伝統の江戸ダジャレシリーズ? in 浅草・ 伝法院通り

 飛んでゆに入る夏のぶし

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  伝法院通り


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 お江戸の風景を現代に伝える浅草、

 江戸っ子のヒーロー、国芳ゆずりのちょっと困ったダジャレ魂も、浅草には確かに息づいていた?

 (以下、伝法院通りの街灯(地口行灯)から)


 笑う顔にはふぐきたる。ふぐ、飛んでくるのか・・・・。

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 絵もなかなか味がある。


 大竹のみ。・・・・??

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 おかめはちまき。何だかいきなりものすごくふつう。

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 狸へかえす観音経。
 すぐ近くに、お狸様と呼ばれる鎮護堂があるためかな。

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 * 鎮護堂(お狸様)。境内のお地蔵様(右)は、加頭地蔵(リストラ地蔵)と言われ、信仰されている。

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 本より上うご。もはやわけがわからない。

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 ほんとはもっとたくさんあって、はじめはみんな撮影しようと思ったのだが、あまりのゆる~い感じに思わず脱力し、途中で断念。



 昭和歌謡のライブをやっていた。

 女子高生らしき一団が、「会社帰りかなあ、」と言って前を通り過ぎていった。がく。

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 寒い雨の夕方。仲見世通りの交差点にあるうどん屋さんであたたまる。
 とてもおいしかった。 

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 通行止め? 

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